残念なお知らせがあります。
猫キャリーも借りれて、粉末マタタビも用意してるんるんで捕獲作戦に挑んだところ、家主と思しき女性(婆さん)が出てきて、「この猫どうしようって言うの?あんたは市の職員か?怪我なんかしていない。治ったところだ」と、偽タロの所有権を主張しました。
猫も財産ですよね?
持っていくなというものを持っていったら犯罪ですよね?
ということで保護は諦めました。婆さんが面倒見るって言うんだから信用するしかないです。
今後あまり彼らには近付けそうに無いです。
寂しい週末になりそうです...
幸せになれ!偽タローとその仲間!