何が言いたいのやらまた解らなくなったうえにsage忘れますた。
獣医さんの見解によると、この間の尿閉は軽い腎不全のようなものから来て、
それに対する処置はしたけれど、尿が止まっていた間に体内に回っていた毒素が
FeLVで免疫力が大幅に落ちていたので消しきれなかったのではないか、という事でした。
最期の寝顔を見る限りでは苦しんで死んだ表情ではなかったので、それだけが救いといえば救いですが。
家に帰っても沢山の猫が生きて動いている中に、愛しい深夜のふてぶてしい姿だけを
二度と見ることが出来ないというのは、やはりとても苦しい感じです。