以前からコッソリ覗かせていただいていました。
私は何度か犬や猫を飼うチャンスがあったものの、結局そのままになっていました。
怖かったからです。失うことが、想像するだけで怖くて怖くて、仕方なかったからです。
地域の猫との交流だけでこんなに怖くなるのに、同じ家に住んで、毎日を一緒に過ごして…。
そんなりるぶらさんにとってどれほどの苦痛であるか、若輩者の私には到底想像もつきません。
頑張ってとか、気にしないでとか、そんなことは他人が口が裂けても言えませんし、言ってはいけないことだと思います。
でも、ご自分を責められないで下さい。
今は哀しくて、苦しくて、すごいつらいと思います。でも、また元気になってください。
哀しんで悲しんで、泣きに泣いたら、また元気出してください。
もしも、りるぶらさんになにかあったら、他の子たちはどうなってしまいますか?
何かあったら、きっと宏心くんも自分自身を責めると思います。
>>574 にゃーたんさんの仰るように、再会した他のみんなと楽しく過ごしていると思います。きっときっと。そうにきまっています。
私も、今だけ少しだけ…泣かせてください。